ちょっとおふざけが過ぎます?

  • 2017.07.14 Friday
  • 21:50

 

 

長女がお菓子をくれました 

 

 

「ベルばら」パッケージだから買ってきたよって♡ 

 

今日はパリ祭ですからね 

 

 

 

 

最近 いろんなメーカーとのコラボ商品のおかげで 

 

多様なオスカルに出会えます 

 

 

 

 

これね 個包装の絵柄が「ベルばら」のキャラなんだけど 

 

 

 

ちょっとずつ原画をコラージュしてあるっぽくって 

 

おもしろいの 

 

 

 

 

オスカルとフェルゼンのこんなシーンは確かにあった 

(ビスケットは手にしてなかったけど)

 

 

ばあやとムッシュのこんなシーンもあったかもしれない 

 

 

だけどアントワネットと黒い騎士は出会ってないよ 

 

 

そしてこれ! 

えーっ?! オスカルとアランがタイタニックのポーズ・・・ 

 

 

 

このところのベルばらコラボ商品には 

 

「笑い」の要素が多分に入っているのはなぜ? 

 

どん兵衛とのコラボは引いてしまいましたよね 

※知りたい方は「ベルばら・どん兵衛」で検索してみて (´・ω・`)  

 

 

 

 

確かにこういうコラボレーション企画のおかげで 

 

元からのファン(40〜50代?)以外にも 

 

ベルばらは幅広い層に受け入れられている気はします 

 

ウチの娘たち かなりおもしろがってるもの  

 

しかしなぁ 

 

うれしいような 残念なような・・・ 

 

昔からのファンは ちょっと複雑な心境でありますよ 

 

 

 

 

 

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東京の友人に地元湘南のパン屋情報を教えてもらうの巻き

  • 2017.06.16 Friday
  • 12:20

 

 

東京に住んでいる友人に 

 

「二宮に おいしいパン屋さんがあるらしいんだけど知ってる?」 

 

って聞かれました 

 

 

 

近くに住んでいるからと言って 

 

地域のことなら任せて! 

 

と言えるほどの情報を持っている人って 

 

案外少ないもんです(と思う) 

 

 

 

わたしは飛騨出身なんだけど 

 

山好きのばぁばに 乗鞍や穂高の話を振られても 

 

ほとんど知らなくて全然話がかみ合わなかったり 

 

美大を出たからと言って 

 

名画に詳しいかと言ったらとんでもない 

 

マネとモネって別人なんだぁ 

 

↑こんなレベルだったりします 

 

 

 

要は その対象にどれだけ興味を持って接しているか 

 

ということなんですよね 

 

というわけで そのパン屋の件は 

 

「え? そんなとこあったっけ?」と思うほど 

 

全く知らない名前を出されて 

 

ぽか〜ん(o゚Д゚o) でした 

 

 

 

パン屋さんの名前は 「ブーランジェリー ヤマシタ」 

 

といいます 名前だけでもオシャレです 

 

オシャレすぎて なかなか覚えられませんでした (^_^;) 

 

フランス語で「パン屋」だそうですよ 

 

 

 

パン好きさんの間でも人気のお店だということで 

 

パン愛好家の友人は 

 

「どうしてもここに行きたいの!」と かなり前のめり! 

 

ここを目指して 先日 都内からやってきました 

 

 

 

 

そのパン屋さんは 

 

JR東海道線の二宮駅から徒歩12〜3分のところにあります 

 

 

とっても小さなお店なのです 

 

 

ここ入口ね 

 

パンの並べ方がオシャレ! 

 

ハード系のパンが多くて 

 

そんな素朴なパンが映える店内のディスプレイが 

 

と〜っても素敵でした! 


 

壁や什器の落ち着いた色合い 

 

パンを載せてあるナチュラルなカゴ 

 

手書きのプライスカードやメニューが書かれた黒板 

 

色あせたアジサイのリース 

 

ブラスシェードの照明! 

 

ヨーロッパの片田舎の雰囲気が 

(行ったことないけどww) 

 

 二宮で味わえますよ 

 

 

 

 

ここね 

 

引きで写真撮ると 扉の桟が写り込んでしまうくらい 

 

店内は狭いのね 

 

お客さんが2人入ればもういっぱい 

 

だから お店に入るのに並ぶよね 

 

お会計をして1人が出たら次の人が入るって感じで 

 

お昼時はホントにお客さんの列が絶えません 

 

狭い店内で後にお客さんが待っていると思うと 

 

なんか落ち着いて選べないんだけど 

 

お店の方の軽快なトークと細やかな気配りが 

 

そういうマイナス面をカバーしていて 

 

とても好印象でした 

 

 

 

お店を出て 地面に敷かれている枕木をたどって奥へ行くとね 

 

 

裏手にはイートインスペースがあって 

 

 

購入したパンが食べられます 

 

コーヒーや紅茶 ジュースなどのドリンクや 


野菜いっぱいのスープなどが注文できるんですよ 

 

この手づくり感の伝わる小屋風なテイスト 

 

好きだわ〜〜! 

 

 

 

 

内装も好き好き‼ どこを見てもセンスいいですよね〜  

 

 

 

 

 

 

 

とても居心地のいい空間でした 

 

時々 作家さんの展示にも使われるそうで 

 

ただいま【おいしいね。をつくるもの】という 

 

木工作家お二人の作品展が開催中です 

 

 

 

購入したパンはね 

 

こんなふうに食べやすくカットしてもらえます 

 

 

木製のトレイと黄色い食器がこれまたカワイイ! 

 

 

 

 

持ち帰ったパンも家族に好評でしたよ 

 

 

 

 

 

 

 ブーランジェリー(BOULANGERIE)ってね 

 

フランス語で「パン屋」って意味らしいんだけど 

 

ただのパン屋じゃなく 

 

パンを作る工程でいろいろ条件を満たさないと 

 

名乗れないそうなんですよ 

 

こちらのライターさんの記事を拝見して知りました 

 

日本の法律では関係ないことですが 

 

ここのパン屋さんはそのフランスのパン作りの条件を 

 

ちゃんと満たしているだろうし

 

何よりもパン作りに対する情熱や気概がないと 

 

自ら名乗れないことですよね 

 

 

 

 

厳選された酵母を使って丁寧に作られたシンプルなパンが 

 

とっても美味しい! 

 

お店はオシャレですっごく雰囲気がいい 

 

店員さんの対応もフレンドリーで好感度高し 

 

だけど 地元の人への認知はそうでもなくてね 

 

町外から訪れる人の方が多いんじゃない?って思えるくらい  

 

そこが ちょっと不思議だったのよね 

 

 

 

看板も控えめで 

 

チラシやローカル紙にも特に宣伝してないからか 

 

ここにパン屋さんがあること自体知らなかったという 

 

地元民は少なくないのです 

 

だけど 県外からもここを目指して訪れる人がいる! 

 

なんで〜?と思っていたら 友人が 

 

「SNSよ!」って (・∀・) 

 

「パン好きの人のインスタでここが紹介されてて 

 

どうしても行きたくなっちゃったのよ」 

 

ということらしいです 

 

 

 

なるほど なるほど〜 (*・。・*) 

 

確かにインスタ映えするお店だわ 

 

SNSの画像を見て 

 

リアル店舗に足を運びたくなる  

 

ここは 1度訪れればきっとお気に入りになるパン屋だもの 

 

「やっと来たかったパン屋さんに来れました!」 

 

足を運んだ方は そんなふうに投稿するよね 

 

そうやって人気は拡がっていくのかぁ 

 

駅近でなくても すごく小さなお店でも 

 

そんなことは関係ないのか〜 

 

 

 

そういえば ここのパン屋さんのFacebookページは 

 

毎日更新されているのよ! 

 

そういうの ファンにとってはうれしいよね 

 

安定した発信力もファンを増やしている要因なのですね 

 

そうそう 今日のFacebookページには 

 

本日発売の『Hanako』パン特集に 

 

お店が紹介されたとのお知らせがありましたよ  

 

すっご〜い! 

 

今後もますます人気になりそうなお店です! 

 

 

 

 

「ブーランジェリー ヤマシタ」さんの情報は 

 

こちらから→  

 

 

 

 

すっごく久しぶりの更新。 

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2000坪の敷地の中のログハウス、庭園が堪能できるつくばのレストランがすごかった!

  • 2017.05.22 Monday
  • 00:47

 

 

先日のワークショップで つくばに行った際 

 

誘ってくれた友人が  

 

せっかく遠路はるばる来てくれたんだから・・・と 

 

つくばの魅力あふれるお店を案内してくれました 

 

 

 

ワークショップは午後からだったので 

 

ちょっと早めに到着して 

 

レストランでランチしたのですが 

 

そこがね 

 

いやはや おっどろき〜の空間だったのです! 

 

何しろ約2000坪あるという敷地  

 

これがお店の門ですよ 

 

 

こういうガーデン雑貨がさりげなく飾られているのが大好き!

 

 

 

門をくぐっただけでは建物がまだ見えなくて 

 

足を踏み入れてみると 

 

 

 

 

まるで公園のような遊歩道があります 

 

 

自然な形を活かしたオブジェのような木々を眺め 

 

 

 

 

薔薇の香りに包まれた小径を通り 

 

 

心地いい初夏の風を感じながら  

 

 

更にその先へ 

 

時がゆったり流れていくような別世界へと進みます 

 

 

 

 

おっ 小径の途中で 

 

 

雰囲気のあるメニューボードを見つけました 

 

 

足元には天使! 

 

 

 

 

長〜い丸太をくり抜いたところに 

 

寄せ植えがされてたり 

 

 

お庭のあちこちに置かれてる 

 

ちょっと古びたガーデンアクセサリーが 

 

作りこみ過ぎない植栽に溶け込んで 

 

絵画のようなシーンを作っているのです 

 

どこを切り取ってもフォトジェニック! 

 

 

 

ここの庭は お手入れがかなり大変だろうけど 

 

こういう庭づくりはすっごく楽しそう〜! 

 

と思いましたねー 

 

 

 

 

 

 

そしてようやく 

 

木々の緑に隠されるように建っている 

 

大きなログハウスが見えてきました 

 

 

ここがレストランです 

 

 

店内はアンティークな家具や調度品に囲まれ 

 

 

 

アーチストさんのオブジェとかもあって・・・ 

 

 

ホントにまぁ 非日常な空間! 

 

 

 

お料理はね こちらのメニューの中の 

 

1番リーズナブルなプレートコースにしたんだけど  

 

 

 

厳選された新鮮食材で作られたお料理は 

 

 

お味もボリュームもとても満足でした〜(*^-^*)  

 

 

 

2000円しないで 

 

こんなにラグジュアリーな時を過ごせるのは 

 

なかなかそうはありませんよね 

 

いいとこ教えてもらっちゃったなぁ 

(方向音痴のわたしじゃ一人では行けないけど・・・ )  

 

大満足のつくば旅でした〜(≧▽≦) 

 

H さん どうもありがと〜! 

 

 

 

 

今回行ったお店情報はこちらからどうぞ  

La Lotus(ラ・ロテュス) 

 

ランチタイム / 11:00 〜 14:30

 

ティータイム /14:30 〜 17:00

 

ディナータイム /18:00 〜 20:00(LO)  

ディナーは予約制だそうです 

 

 

 

 

 

 

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パッケージ狙いで買ったお菓子の賞味期限 〜Fika(フィーカ)のイースタークッキー〜

  • 2017.05.05 Friday
  • 01:41

 

 

箱好きあるある! 

 

 

パッケージの絵が気に入って 

 

つい買ってしまったお菓子です 

 

 

北欧菓子専門店「Fika(フィーカ)」のクッキー 

 

新宿伊勢丹限定の商品です 

 

このシリーズのパッケージはめっちゃカワイイ! 

 

北欧テキスタイルの柄のような 

 

定番パッケージに加え 

 

今回のはイースター柄! 

 

ケイト・メイソンさんという 

 

オーストリアのイラストレーターさんの絵だそうです 

 

 

 

 

 

 

イースターはとっくに過ぎたんだけど 

 

中身の賞味期限がまだだから 

 

そのまま飾っていました 

 

でもね そろそろ食べた方がいいかな 

 

ということで 開けましたよ 

 

 

 

 

アプリコットジャムのせクッキーと 

 

ドロンマルというスウェーデンの定番クッキー 
 

 

中身もカワイイねぇ(*^-^*) 

 

 

 

このシリーズのパッケージには 

 

クリスマス柄やバレンタイン柄  

 

夏至祭の限定柄もあって 

 

絵柄は毎年変わるそうです  

 

 

 

もう 思わず集めたくなってしまう 

 

そう思うのはわたしだけではないはず・・・! 

 

 

 

 

中身を見ないでもパッケージだけで 

 

消費者に購入を決めさせてしまう! 

 

そういうデザインってスゴイよねぇ 

 

きっと女性にとっては 

 

色彩的な刺激や 情緒的なときめき・・・ 

 

そういう感覚的なものが購入の決め手になるのねぇ  

 

 

 

箱のかわいさは大事です!! 

 

 

 

 

 

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市販のお菓子でおやつタイムを遊ぼ! 〜赤鬼をつくってみたよ〜

  • 2017.01.29 Sunday
  • 23:02

 

 

とんがりコーンの形が角(ツノ)に見えちゃったもんだから 

 

 

お菓子いろいろでつくってみたよ〜 

 

 

 

 

赤鬼〜 (* ´艸`)

 

 

もうすぐ節分だもんね (*^^*) 

 

どのお菓子がどこのパーツになってるか わかるかな? 

 

 

 

目や眉毛の位置とか 形を変えると 

 

表情も変わるから 

 

ちょっとしたストーリーを考えながら 

 

遊び食べするのも楽しいと思うんだよね(そーいうの ダメ?) 

 

 

 

 

やぁ ボク 赤鬼です

 

 

えっ やっぱり君も お豆 投げちゃう? 

 

 

ボク お豆 苦手なんだよね〜 

 

 

だから〜 お願いだから〜〜 

 

 

豆投げるのやめて〜!! 

 

 

も〜知らないッ フン! 

 

(後ろ姿のつもりです)

 

 

 

 

子どもが小さかったら こんなおやつタイムも楽しかったよなぁと 

 

誰もいないキッチンで ひとり遊んでみたのでした (^_^;) 

 

 

 

 

 

 

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古い工場をリノベーションした地元のカフェレストラン

  • 2017.01.28 Saturday
  • 14:53

 

 

先日のブログ記事でふれた「今古今」のことを書きますね 

 

 

 

「今古今」はこの町の 地域コミュニティの場なのです 

 

広いイベントスペースと 

 

レトロでおしゃれな雰囲気のカフェがあってね 

 

昨年 Eテレの「ふるカフェ系 ハルさんの休日 」という 

 

古民家カフェを紹介する番組でも取り上げられました (*^^*)  

 

 

 

この町に戦前からあった古い工場を 

 

リノベーションして出来上がった空間です 

 

 

天井の梁などはそのままで  

 

「がいし引き」という配線スタイルも残されていて 

 

興味深いんです  じぃっと上を見ちゃいますね 

 

(奥の方がイベントスペースになってます) 

 

 

こちらのカフェの名前は「日日(にちにち)食堂」 

 

店名の由来は禅の言葉にある「日日新」だそうで 

 

今日より明日をよくしていこう!という

 

スタッフの方たちの思い入れが感じられて 

 

そういうのいいなぁって思います 

(詳しくはこちらから → ) 

 

 

 

 

メニューは 地元食材を扱った家庭料理いろいろ 

 

 

旬の野菜が中心となったヘルシーメニュー 

 

 

お魚は地元で獲れた新鮮魚

 

 

コーヒーは水出しコーヒーですよ! 

 

 

 

 

 

お店のあちらこちらには 古道具が活かされてます 

 

↓これ 氷入れて使う冷蔵庫 

 

店内の照明もレトロ〜 

 

お会計のサインプレートは 五つ玉のそろばんですよ 

 

こーゆーの  お茶目よね (*´▽`*) 

 

 

 

 

古い空き家が多い田舎町では

 

こうやって何十年も前の建物を改装して 

 

店舗や住居に利用する人がいてくれれば 

 

それは町にとってはありがたいことよね 

 

話題性もあるし景観保護や観光の視点からも地域活性になるから・・・  

 

古いものを保存・活用って手間もお金もかかって大変なことで 

   

そこを維持発展させていくのはさらにいろいろあるだろうけど 

 

気持ちがほっとして 心地よさが感じられる空間が 

 

地域コミュニティの場として活用されるのは 

 

そこに住んでる者にとっては すごくうれしいです 

 

もっと周知されるようになるといいなぁ 

 

 

 

 

 

 

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タマゴとニワトリのインテリア雑貨がかわいいカフェ

  • 2017.01.19 Thursday
  • 23:59

 

 

昨日の「マリー・アントワネット展」はね 

 

親しくしているハンドメイド仲間と行ったのです 

 

ランチ(というかブランチかな)に入ったお店のインテリア雑貨が 

 

とーってもかわいかったので ちょこっと紹介です 

 

 

 

 

「eggcellent(エッグセレント)」という 

 

オーガニックの卵料理のカフェレストランに行きました  

 

 

エッグベネディクトが人気のお店 

(↑覚えられなくて・・・ベッグエネディクトって言ってたのはナイショ)

 

 

 

お店入ってすぐのスペース 

 

席が空くのを待つのにもこんなかわいいところならうれしいよね 

 

 

椅子がエッグスタンドになってるのです(*´▽`*) 

 

 

 

 

絵本や雑誌コーナーも卵に関連したものが置いてあって 

 

 

ブックシェルフまで卵型! 

 

 

 

ディスプレイもオシャレなのです 

 

 

この甘すぎないけどカワイイ雑貨たち! 

 

そして 飾ってあるシェルフの形が やっぱり卵型( *´艸`)  

 

 

 

 

 

 

壁に掛かっていた絵(コラージュかな?)も 


 

 

とっても好みです! 

 

 

 

 

わたしと友人はこの日 

 

アボカドのトーストをいただきました 

 

 

 

 

他の友人2人は お店のおすすめメニュー・エッグベネディクトを・・・ 

 

 

小さなミルク缶にはパンケーキシロップが入っていてね  

 

こういうところにキュンてなる〜 (≧▽≦) 

 

 

 

 

卵料理(しかも朝食のようなメニュー)だけで 

 

こんなに気分が上がるお店があるなんて・・・ 

 

そんなところで気の置けない友人たちとのおしゃべりは 

 

時間がたつのを忘れてしまいますね 

 

 

 

とっても楽しいひと時でした 

 

また行こうね 

 

 

 

 

 

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あやぱん工房さんのシュトーレン、美味しいです!!

  • 2016.12.21 Wednesday
  • 01:55

 

 

先日 幻のあやぱんシュトーレンが届きました! 

 

 

これまた友達の八子さんのFB投稿に影響されて 

 

どうしても食べたくなって取り寄せしたものです 

 

あやぱん工房さんのシュトーレン (今年は限定80個で既に完売)

 

 

 

 

 

毎日一切れずつ クリスマスを待ちながら食べるお菓子なのに 

 

美味し過ぎて 何枚でもいける! 

 

日々 変化していく味を楽しみながら・・・と言うけど 

 

この様子ではクリスマスまで絶対持たないですよ (>_<) 

 

 

 

 

 

ラム酒に漬かったドライフルーツがたっぷり

 

 

シュトーレンはすっごく甘いものだと思っていたけど 

 

ここのは 甘すぎず くどくなく もっと食べたくなるお味! 

 

すごくおいしい!! 

 

 

 

 

シュトーレンの美味しさにも惹かれましたが 

 

これをつくられた「あやぱん工房」店主のあやさんのことも気になります 

 

彼女のキャッチコピー(?) がね 

 

「脱サラ☆バリキャリ理系女子のパン屋」って書いてありました 

 

強烈なインパクト! 

 

プロフィールや起業ストーリーを読ませてもらうと 

 

彼女の熱い思いに引き込まれまして 

 

だけどそれだけでなくマネジメントも上手だなぁと感心し  

 

商品同様 それを作っている人にも惹かれるのでした 

 

「あやぱん工房」さんのHPはこちらから → ☆  

 

 

 

 

「おいしいよ」の連鎖・・・拡がって行きますね〜 

 

 

 

 

 

 

 

 

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茹でたピーナッツは やめられない・止まらないッ! 

  • 2016.09.15 Thursday
  • 15:07



落花生の収穫時期がやってきました 
 
種類によってはお盆の頃からお店に出ているものもあります 
 
この時期に産地の近くでしか出回らない生の落花生 
 
神奈川では秦野が産地です 

 

 
 
落花生は塩ゆでしたのが すっごく美味しいの!! 
 
バタピ—より絶対美味しい!とわたしは思っているのだけど
 
茹でたピーナッツは柔らかで ほのかに甘くて 噛むほどにうまみが広がって ・ ・ ・ 
 
神奈川に嫁いで初めて知った食感と味覚 
 
食べ始めたらやめられない ・ 止まらないのですよ! 
 
 
  
調理方法もお湯を沸かすことができればOK! 
 
海水の濃度くらいの塩水に入れて3040分茹でるだけなんです 

(わたしでもできるー! だからおすすめ〜 )
 
 
 
茹でピーナッツって神奈川や静岡ではよく食べられていますけど 
 
先日会った千葉の叔母は「茹でピーナッツなんて珍しいわね」って言ってました 
 
千葉に住んでいるのに塩茹でピーナッツを食べないなんてもったいなさすぎです! 
 
「おすすめだから茹でて食べて食べて〜!」とアピールしときました 
 
 
 
 
そしてわが家は また今日も ・ ・ ・ 
 

(わたしは飲めないので ビールジョッキの中は麦茶だったりする・・・)


 
しばらく 大好きな秋の味覚が楽しめます〜 
 
 




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バレンタインチョコを選ぶ決め手はパッケージ!

  • 2016.02.18 Thursday
  • 00:48


今年のバレンタイン(わたし→夫)のチョコ 

そろそろ中身を食べ終わるようなので こちらをもらい受けました 
(箱が目当てでこのチョコを選んだこと 夫にはバレバレです) 




モロゾフから出ていたダーラナホースの箱に入ったチョコ 

LYCKA TILL(リッカティル)というバレンタインシリーズです 
(スウェーデン語で「あなたに幸運を!」という意味だそうですよ)








遊べます♪ 



今年はバレンタインを本気で忘れていた娘たち 父君へのチョコも無しでした 

わたしからのチョコも パッケージ目当てでゴメンナサイね (^_^;) 







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